個人年金だけでは不安!? インカムゲインで将来安定!

老後は年金だけで暮らせる?

公的年金以外に個人年金を積み立てる方がたくさんいらっしゃいます。
その方の理由の多くは、「公的年金だけでは不安」「老後にゆとりある生活がしたい」といった理由です。
さらに現在、公的年金の支給は65歳
一般的に定年と言われるのが60歳。60歳を過ぎても働く方はいらっしゃいますが、多くの方が会社を辞めてから年金が支払われるまで収入のない「空白の5年間」を過ごすことになります。

さらに現在は、医療費の増加・自己負担割合の増加・消費税のアップ・物価の上昇などで、「年金生活世帯の毎月生活支出」は年々増加しています。
総務省統計局「家計調査年報」によると、平成13年調査は279,134円、平成14年調査は283,018円と、年々増加しています。

不動産投資は「入居者に返済してもらう」という考え方。

実際に受け取れる年金には個人差がありますが、今までのようにボーナス等でマイナス分を穴埋めすることはできません。
夫婦二人が60歳から平均寿命まで生活した場合にかかるお金は、1億円以上というデータがあります。

60歳からの生活費

公的年金だけでは安定した生活はできません。
定年後夫婦2人でゆとりのある生活を求めるのであれば、月に40万円程度の収入を得たいところです!

そこで、不動産経営です。
不動産経営による収入が個人年金の代わりになってくれます。
ローンを返済してしまえば「空白の5年間」をしっかり穴埋めしてくれます。
不動産投資は、「個人でローンを返済する」というより、「入居者に返済してもらう」といった感覚です。

不動産投資を始めれば、入居者がオーナーの年金積立金を支払い、さらに他人資本でできたマンションやアパートといった不動産資産を手に入れることができます。

年金プラス不動産資産

ゆとりある老後のために。自分で作る資産形成。

こういった現実を見ると、不動産投資をされている方が増加している現状を理解することができます!

経済的にゆとりのある老後生活を送るためには公的年金だけでなく、自分自身の努力で老後資金を得る必要があります。
そこで、個人年金の代わりとしてマンション投資をするのはいかがでしょう。

年金の代用というだけではなく節税面での利点もあります。
資産として、マンションは残り、オーナーが死亡された後でも、遺族の方に家賃収入と不動産を遺産として残すことができます。

家賃収入と不動産を遺産に

個人年金は年金規約という手続きによって法的に守られていますが、結局個人年金も金融商品の一つ。
契約先金融機関が破綻した場合など、高リスクを背負うことになります。

平均寿命が延びている現代では、比較的負担のない取り組みができる確定年金など、機関が決まっている商品でも不安はあります。
月々の払込料金が割高な終身年金などの商品も負担なく取り組みする事は困難です。



知っておこう! 事業用不動産のリスク!
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