−「都心に一戸建を」それが私たちのテーマです−

都心にこだわる。都心に根を下ろす。

私たち住建ハウジングは、“都心に一戸建を”をテーマとし、これまで戸建の仲介や 売買、分譲住宅・事業用物件の建設および販売・管理など、幅広く不動産事業に 携わってきました。 活動エリアは、都心・城南・城西地区をメインとした東京都内全域。 不動産流通市場で、都心やその近辺の一戸建住宅が占める割合は決して大きく はありません。 しかしその一方で、住むなら都心というニーズも厳然として存在します。 私たちはそうした密度の高い要求に確実に応えながら、そのビジネスフィールドを 着実に広げてきました。

「いい家は、人を呼びます。」を合言葉に…

いい家とは人を呼ぶ家。人を呼ぶ家とはつまり、住む人のニーズやウォンツを満たす だけではなく、夢までをあわせ持つ家であると私たちは考えます。 しかし、世の中の多様化に伴って、それぞれの家族が求める”いい家”も多様化して います。また、家族構成やライフスタイルの変化に合わせて、ふさわしい家に住み替 えていくことは、半ば常識になってきているのです。 こうした時代において、”仲介”の意義はますます高まりつつあります。 そして、このような千差万別のニーズに応えるには、ライフスタイルまでも計算に入れた 綿密なコンサルティングが必要です。 住建ハウジングでは、価値ある物件情報とお客様のニーズを的確に結びつけるため、 独自の情報管理、運営システムを確立し、綿密なマーケティング活動を展開。 市場動向をいち早くキャッチし、本当に価値ある家だけを厳選して提供しながら、 新しい時代の不動産物流を実践しています。

お客様の気持ちを大切にする人材を育てています。

どんな時代でも、いい住まいを求める人の気持ちは変わりません。 そんな人の心を大切にしながら、時代にあったあらゆるニーズにお答えしていく為に は、人の力こそ最も重要だと私たちは考えてきました。 そこで住建ハウジングではリクルーティング活動にも、積極的に力を注ぎ、さらに人材 の育成にも真剣に取り組んでいます。 そして、業界のレベルアップを志向しながら、住む人と家とのベストマッチングを目指 しているのです。


−「住建マン十則」を胸に、いつも社会に貢献します−


「住建マン十則」

『全ては挨拶から』
1.笑顔 笑顔の『サービス』。(心のサービス。)
笑顔が第一印象の決手。(お客様から笑顔をいただく。)
2.言葉使い 『感じ良く』話す。 (流行の言葉使いはしない。)
『会話能力』を身につける。
3.機敏性 『的を当(え)た動き』をする。
誰よりも早く! 誰よりも正確に!
4.技術力 『プロフェッショナル』として、『必要な事』は知っておく。
『感性』を磨く。(感じ取ることが重要。)
5.態度 職場は、あなたの『舞台』。
繰り返し『訓練』をし、『態度能力』を磨く。
6.性格 『自分以外の人の為に』働ける自分を造る。
常に『生きた目標』を持つ。
7.自己管理 人に『迷惑』をかけない。
『公私』において自分を管理する。
8.責任感 『利害関係』の『バランス』を保つ。
そこに『必要な人間』になる。
9.清潔感 見られている、自分の『心がけ』。(お客様に不快感をもたれないようにする。)
身の回りの整理整頓。
10.リーダーシップ リーダーの『心構え』を持つ。
『自立』。



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