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弊社大山スタジオ「リッツ」において、日本赤十字社東京都支部
救命法指導員3名を招き「救急法短期講習会」を30名の社員が受講。
社員一同 心肺蘇生法やAEDの取扱方法などを学びました。

       
  救急法指導員 岩城 隆一さん   救急法指導員 堀江 敏雄さん   救急法指導員 舩ア 春美さん  

これまで、知識として得ていた救急法を実際にやってみて
殆どの社員が「見るのと、やるのとは大違い。実習から沢山の事を学びました!」と
知識と実習との違いを体感していました。

住建ハウジングの活動が認められ表彰されました。

住建ハウジングに設置されたAED(自動体外式除細動器)。

AEDとは、突然、心停止状態に陥ったときに装着して用いる救命装置のことです。
Automated External Defibrillator の頭文字をとったもので、
日本語では「自動体外式除細動器」といわれています。
平成16年7月に一般市民による使用が解禁され、駅や空港、
そして全国のサービスエリア等に設置されています。(All Aboutより)

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私たちの誇りです。
あなたも社員に
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日本赤十字社CM
提供:日本赤十字社東京都支部


日本赤十字社
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