今回住建ハウジングではAEDを設置いたしました。
AEDとは、突然、心停止状態に陥ったときに装着して用いる救命装置のことです。
最近、目立つところでは空港や駅等にも設置されています。
一般市民の方でも短時間の講習を受ければ扱うことができるため、
万が一の事態に備えて、多くの方々の受講が望まれています。
ところで今回のタイトルなんですが
「人間を救うのは
、人間だ。」
〜Together for humanity〜
これは日本赤十字社が打ち出したコーポレートスローガンです。
赤十字の原点、すなわち「人道」という普遍的なテーマを
世の中の人々と協力して取り組んでいくというメッセージをこめているそうです。
今回の活動についての詳しい情報は下のボタンから専用ページにてご覧いただけます。
(2008年12月1日) |