≪区立新宿中央公園≫
JR新宿駅から歩いて10分弱、営団丸の内線「西新宿駅」から7〜8分、都営大江戸線「都庁駅」からは0分。
都庁に面し、新宿の区立公園の中で最大の広さを持つ都会のオアシス、それが、区立新宿中央公園です。
新宿中央公園は、副都心建設に際して造られた約9万uの広さの公園で、昭和 43年4月に開園、「淀橋浄水場」と小西六写真工業(現在のコニカ)の跡地に造られました。公園は、高層ビルの立ち並ぶ現代的な街に貴重な緑地になります。
都庁を望む 「白糸の滝」や雄大な「ナイアガラの滝」は、観光客が頻繁に都庁を撮影していくスポットになり、週末の昼間は、家族連れが多く訪れ「ジャブジャブ池」
では子どもたちの歓声が、都会の夏を彩ります。
「ナイアガラの滝」の前にある水の広場はアスファルトの広場となっていて、ストリートスポーツのスポットでもあります。
インラインスケートやボダー等が時々練習をしているようです。
第一、三週の土日には、フリーマーケットも行われ大変な賑わいを見せています。
ここだけでは物足りないと思われる方は、「都庁」の食堂でご飯を食べて、 新宿三井ビル1階の「未来科学技術情報館」等も一緒に訪れみるのは如何でしょうか?
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