中央区の不動産特集

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中央区のってどんなところ?

中央区の概要

古くから商業地として栄えてきた中央区。歌舞伎や人形浄瑠璃、浮世絵といった江戸文化の中心地で、明治時代にいち早く西洋文化を取り入れました。人口は約14万人、8万世帯を有しています(2015年現在)。不動産分野では商業ビルなどが多い印象ですが、ウォーターフロントエリアを中心に、高層マンションや一戸建て、高齢者向けの不動産が増えている傾向があります。

中央区 各地区の特徴

23区の真ん中に位置する中央区は、京橋地区、日本橋地区、月島地区と大きく3つに分かれています。
京橋地区は、1612年に銀貨鋳造所が移設してきたことからその名が付き、世界的なショッピングエリアとなった銀座、日本有数のビジネス街である兜町などがあります。ここ数年では上層階に住宅を備えた複合商業ビルも多く建設されています。
日本橋地区は、交通の大動脈でもある東京駅がある八重洲、近年再開発が進んでいる日本橋などがエリア内にあります。こちらも、京橋地区同様に、商業ビルや高層マンションなどが多い地区となっています。
月島地区は、下町風情を色濃く残した月島、佃などがあたります。居住の場と地場産業が混在し、発展してきた地域ですが、最近では高層マンションの建設も多くなっています。その一方で、昔からの木造建築が多く残っているのも特徴といえるでしょう。

中央区の不動産概況

緩やかな増加傾向にある中央区の人口は、2028年には、約16万人になるという区の予想が発表されています。全国の地価ランキングでトップに君臨し、2015年の調べでも、1?あたり541万7,887円と2位の千代田区より50万円以上高い水準になっています。上昇率も前年から10.16%になっています。
オフィス化に伴い住居スペースの減少も懸念されていますが、世帯数は増加傾向にあり、2009年からの5年間で、12,795世帯増えています。地区別で見ていくと月島地区の伸びが一番で約5,000世帯の増となっています。
オフィス化が進む京橋地区、日本橋地区ですが、街並み誘導型の都市計画ルールを策定し、容積率の緩和を進めているのも特徴といえるでしょう。細かい建て替えルールを定めることで、住宅確保に容積率の緩和が進んでいることも確かです。
月島エリアも、都市計画を実施することで、定住人口の確保、建物の円滑な建て替えが促進されるように整備を進めています。

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